研究紹介

受賞

受賞履歴をご紹介します。
第106回日本泌尿器科学会総会 総会賞受賞
 
山本致之先生(写真前列中央)の演題
「Increased concentration and shortness of circulating cell-free DNA could be a diagnostic and prognostic marker, respectively in clear cell renal cell carcinoma」が、
2018年4月19-22日に開催された第106回日本泌尿器科学会総会において、総会賞(腎腫瘍:臨床部門)を受賞しました。

大変名誉なことであり、これを機に教室全体の更なるレベルアップを目指したいと考えております。 
 
 
2018総会賞 山本